ぐれいと。

  ゆめにっき

コンニチワ、中元優那です、ヘヘ

変な夢を見ました

わたしには、「こやち」という役者の友人(男性)がいます
専門学校の同級生で、わたしは彼を「兄」と
彼はわたしを「妹」と呼ぶ
どうしてこうなったかは忘れてしまったけれど
まぁ、兄弟分みたいな仲なわけです
今でもモン○ン4を一緒にやったりして
仲は良い方だと思うのですが

そのこやちが、夢に出てきました

わたしとこやちは2人乗りをしていて
(夢だから許されることですが)
こやちが前、わたしが後ろで
商店街をひたすら進んでいました

すると突然、こやちに雷が落ちて
わたしたちは転倒
こやちは、ピンポイントで落雷を受けたので瀕死
わたしは擦り傷のみでした

「おにい!おにいどうした!!」

「妹よ…やばい…」

焦ったわたしは、瀕死のこやちを担ぎ
商店街をひたすら進みます

すると、銭湯を発見!
わたしはすかさずそこに入り、番頭さんに

「おにいを!おにいを助けて!!」

と懇願します
瀕死のおにいを、取り敢えずお湯につけなければ!と
妙な使命感に駆られていたことだけは覚えています

すると番頭さんは

「大変!急げ急げ!!」

と、こやちを担いで男湯へ
わたしは待合室みたいなところで寝て待っていた
案外呑気なものだなぁ

しばらくして、こやちがピンピンした状態で
しかも腰にタオルを巻いて男湯から出てきました

「妹よ、待たせた。行こうか」

そう言ってこやちは服を着て
どこから出現したのやら、最初に乗っていた自転車に2人でまたがり
わたしたちは商店街を後にしたのですが…

何だこれは

書き出してみると、夢ならではのメチャクチャ加減
わたしたちがどこに向かっていたのかもわからないし
銭湯に入って全快して帰ってきたこやちも立派なものである

それにしても、銭湯かぁ
わたしは銭湯とか、あんまり行かないのですが
(人前で裸になるのがちょっとアレ)
でも興味はあるんですよねぇ
何だかんだで入ったら気持ち良いもんなぁ
温泉とか行きたいなぁ

劇団の新人ちゃん、ちまきちゃんが
そういうの好きで、結構詳しいみたい
今度連れて行ってもらおうかなぁ



なんだこの記事は、ゆうなより

こめんと

とうこう

ゆうなにだけみせる

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